2026.05.04 Genki / ゆずな / ざくろ

Morning Meeting Minutes

5/4 朝会議事録

アバター配信の技術仕様、6日配信準備、USJ前の制作計画、LINE誘導、CoresToDo改善を整理した図解メモ。

Top Decisions

今日の結論

01

アバター配信の仕組みを確認

Canvaで作った表情パーツをveadotube miniで切り替え、音声に合わせて口を動かす。

02

6日に本格配信予定

ゆずなは明日・明後日に裏側作業。ざくろは議事録を確認し、OP・EDとLINE配信発言を検討。

03

USJ前に制作を固める

制限行為能力者のレジメ、台本、一問一答チェックからアニメーション制作までを約1週間で進める。

04

過去動画はCMで区切って誘導

LINE登録、後編誘導、マスターレジメ限定配信など、内容に応じて複数パターンのCMを使う。

Meeting Flow

朝会の全体像

Avatar

配信アバターの実装

音声レベルに応じて口画像を切り替え。無音時と発話時で表情が変わる状態を作成済み。

Live

OBSで配信画面を管理

メディアファイル、階層、テロップ、スライドをOBS上で制御。ライブ中の見せ方を整備。

Canva veadotube OBS 配信
Schedule

6日配信へ準備

ゆずなは明日・明後日に裏側作業。6日に本格的な配信を行う予定。

5/5
裏側作業
5/6
本格配信
ざくろ
内容検討
Production

制限行為能力者を集中制作

レジメ、台本、一問一答をチェックし、USJ前の15日までに台本決定とアニメーション制作を完了させる。

レジメ 台本 一問一答 アニメーション
Growth

LINE導線とミニ講義を強化

過去動画を部分公開し、CMでLINEや限定配信へ誘導。スポットミニ講義の継続更新も検討。

Avatar System

アバター配信システムの構造

Parts

Canvaで表情パーツを作成

目、口などを個別画像として用意し、表示状態を切り替えられる素材にする。

Voice

音声レベルで口を切り替え

veadotube miniで、無音時と一定音量を超えた時の口画像を切り替える。

Live

OBSで配信演出を重ねる

自動まばたき、メディア配置、テロップ、スライドを配信画面に統合する。

Deep Dive

論点別の整理

A

6日配信までの準備

作業担当と確認事項を分けて、配信前に詰める

ゆずな 問題集2問チェック、台本チェック、コメント作業
ざくろ 議事録確認、OP・ED、LINE配信での発言内容検討
+
Genki 配信システムと制作全体の設計
目標 5/6 配信
B

CoresToDo改善

チームタスクを締切と担当者で見やすく

  • 個人名で絞り込み
  • 締切順表示を改善
  • 今日中のタスクを強調
  • 3日以内のタスクを整理
  • 1週間以内のタスクを優先度別に表示
C

サブチャンネル運用

スポットミニ講義の継続更新を検討

Genki
ざくろ

ゆずなのサブチャンネルがあるため、Genkiまたはざくろがスポットミニ講義を担当する方針を提案。

Content Strategy

動画公開とLINE誘導の設計

CMパターン

後編はLINEの中にあります 続きはLINE登録 マスターレジメ限定配信

過去の解説動画を部分的に公開し、途中にCMを挟んで次の行動へ誘導する。

分野別の出し分け

内容ごとに導線を変える

宅建業法はLINE登録で対応可能。都市計画法などはマスターレジメ限定配信が必要。

一問一答の重複

論点 重複問題を削るべきか、あえて残すべきか
効果 復習効果と重要論点の強調につながる
判断 重複を残す有効性も検討

学習効果を優先する場合、完全な重複削除よりも反復設計が有効になる可能性がある。

Roadmap

これからの動き

5/5-5/6

配信準備と本格配信

裏側作業を進め、6日に本格配信へ。OP・ED・LINEでの発言内容も確認。

約1週間

制限行為能力者を集中制作

レジメ、台本、一問一答、アニメーションまで一気通貫で進める。

USJ 5/15前

台本決定とアニメ制作を完了

旅行前を明確な締切にして、制作判断を先送りしない。

次テーマ

意思表示を事前学習

一度インプットして数日後に整理する「脳に任せる勉強法」も活用。

One Message

5/4の朝会は、配信システムの実装確認と、USJ前に制作を仕上げるための実行計画を固めた会議。